画廊「ぎゃらりい秋華洞」では、週1回のペースで作品を入れ替え、屏風、掛け軸から油絵まで様々な展示をしております。カタログやおんらいんぎゃらりぃに掲載されていない作品もございますので、東京・銀座においでの際はどうぞお気軽にお立ち寄りください。 スタッフ一同お待ちしております。
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日本画における人物画再興の兆しを匂わせる“指派(ゆびのは)”。2012年は現代日本画家の池永康晟と阿部清子に加え、新たに岡本東子が邂逅する。 >>会場の様子はこちら
日本画家・阿部清子7度目の個展となる今回は この世を、霊性を鍛える道場に見立て、そこに生きる人の姿を独自の視点から描き出します。彼女の新たな試みを、ぜひ実際にご覧ください。
おもちゃ絵とは、文字通り江戸時代の子供達の玩具であり、知育を目的とした“遊べる教材”でもありました。 キッチュで可愛らしいものから本格的なものまでさまざまなおもちゃ絵を揃えてお待ちしておりますので、ぜひ遊びにいらしてください。 国芳展も同時開催です。 >>当日の様子はこちら
麻布に膠と岩絵の具を用いる独自のスタイルで女性画を描き続ける日本画家 池永康晟さんの2011年初となる個展です。新橋の東京美術倶楽部にて開催いたします。>>当日の様子はこちら
日本最大級のアートの祭典「アートフェア東京2011」に、秋華洞今年も参加いたします。 会場では江戸〜昭和期の美人画と 池永康晟、阿部清子の作品を併せて展示し、人物画の魅力と各時代における表現の推移をご紹介いたします。>>当日の様子はこちら
江戸で人気を得た浮世絵師の多くが、時に滑稽さを交え、時に贅を尽くして制作した「春画」。ストーリー仕立ての春画本から技巧を凝らしたものまで、秋華洞所蔵のコレクションを一挙公開します。
日本画で人物画を描く作家たちのグループ展『指派(ゆびのは)展』が12/18まで開催されました。初日となった10日には、作家出演によるトークショーが開催されるなど、秋華洞のちいさなギャラリースペースがおおいに賑わいました。 >>トークショーの様子はこちら
源氏物語に伊勢物語、伝説の偉人や歌舞伎の人気演目など、絵に込められたエピソードは多種多様。 それらの中から興味深い作品を厳選し、皆様にご紹介いたします。
美術骨董市の決定版『東美正札会』 今年も新橋の東京美術倶楽部で開催いたします。 お気に入りの逸品に出会えるチャンスです!
ぎゃらりい秋華洞では、動物をテーマにした企画展『秋華洞 動物尽くし』を開催いたします。猫にねずみ、虎に鳥など、多種多様な生き物が登場。動物好きの方もそうでない方も、ぜひお気軽にお立ち寄りください。>>当日の様子はこちら
東京国際フォーラムで行われた日本最大級のアートの祭典「アートフェア東京2010」に、秋華洞は新人画家の池永康晟さんの作品をはじめ、近世〜現代の人物画を引っ提げて参加いたしました。>>当日の様子はこちら
北斎、広重、芳年らの作品をはじめとする浮世絵の数々を、期間限定特別価格でご紹介している企画展です。お正月に相応しい吉祥画もございますので、ぜひお気軽にお越しください。>>詳細はこちら
大正期の美人画を中心に、どこか愛嬌のある“ブスかわ娘”たちを展示いたします。期間中は特別企画として美術品の価格均一大売り出しも行っておりますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。>>詳細はこちら
日本橋のロイヤルパークホテルと銀座の6画廊の共同企画によるスペシャルイベント。秋華洞の単独出演となる今回は「HOW TO 鑑定」「美人画家・池永康晟インタビュー」など、オモシロ企画が目白押しです。>>詳細はこちら
今年の秋華洞は「秋華洞の美人画×池永康晟」と題し、弊社所蔵の近世・近代美人画コレクションの数々と、若手美人画家の雄・池永康晟さんの作品を対比展示いたします。>>詳細はこちら
江戸・明治・大正、そして近代の美人画を数々ご紹介してきた私どもですが、今回は「画廊の夜会」の企画にあわせて、新しい入荷の美人画をご紹介致します。 さらに「大人のお楽しみ」春画もあわせてご紹介します。なかでもおすすめは春信の非常に贅沢で美しい色で丁寧に摺られた作品。>>詳細はこちら
油彩画家としてのみならず、映画や舞台でも広く上演された『絵草子 吉原炎上』(文藝春秋社1985)など物語の著作者として、その世界観を立体的に表現してきた斎藤真一。 「さすらい」の中で見てきた世界を、多彩な活動を通じ、あたかも流しの語りべのようにうたう彼の存在は、他の追随を許さない独自の地位を、揺るぎないものとしている。>>詳細はこちら
東美アートフェアに秋華洞としては初めて参加しました。掛け軸を多数大胆に展示したやり方など、非常に好評をいただきました。
日本最大のアートの祭典、アートフェア東京2007に秋華洞も出展。弊社社長が苦労の末に入手した、秋田蘭画の名品・小田野直武「牡丹図」の他、秋華洞選りすぐりの美人画をお披露目いたします。>>詳細はこちら
エネルギッシュな作風で知られている、須田剋太。生誕100年となる2006年最後の月に、洋画、書など十数点の作品を集め、展覧会を開催します。>>詳細はこちら
掛け軸・絵画・古美術の無料査定・鑑定・買取りは、銀座 株式会社秋華洞
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