昨年の池永康晟 との二人展で日本デビューから1年。<br />
11月に刊行される「陳珮怡画集 猫さえいれば」(青幻舎)の刊行記念展です。
昨年の池永康晟 との二人展で日本デビューから1年。
11月に刊行される「陳珮怡画集 猫さえいれば」(青幻舎)の刊行記念展です。
展覧会情報
会期2018年11月9日(金)〜19日(月)
会場ぎゃらりい秋華洞
時間10:00〜18:00
備考会期中無休 入場無料 レセプションは11月9日(金)17:00~
「陳珮怡画集 猫さえいれば」は、展覧会会場でも販売いたします。
チン・ペイイ「親情」
チン・ペイイ「親情」
猫から自由を学び、自由な思いを絵に込める
猫と暮らすアトリエ。いつも、違う子がクッションを温めてくれる。
猫と暮らすアトリエ。いつも、違う子がクッションを温めてくれる。
お行儀よく創作を見守る猫。会場にはアトリエの制作風景も展示しています。
お行儀よく創作を見守る猫。会場にはアトリエの制作風景も展示しています。
陳珮怡画集 猫さえいれば(ポストカード付)販売中です
陳珮怡画集 猫さえいれば
陳珮怡画集 猫さえいれば
チン・ぺイイ(陳 珮怡)
台湾生まれ。2011年東海大学大学院美術研究専攻修了。 膠彩で人物と猫を描く台湾の画家、チン・ぺイイは以前から池永康晟が「日本画技法で猫を描く」画家として注目してきた。昨年の池永との二人展で猫の絵は完売。今、最も話題の「猫描き」である。2018年11月青幻舎より 「陳珮怡画集 猫さえいれば」刊行。