谷角 日沙春(たにかど ひさはる)
明治26(1893)兵庫~昭和46(1971)京都 日本画家。別号雪斎、日娑春など。はじめ立脇泰山に学び、後に菊池契月に師事。遊女をテーマにした作品で注目を集める。その後新古典主義的な画風に転じて帝展及び文展で活躍、晩年は画壇を離れ仏画に取り組んだ。
谷角 日沙春作品のご売却をお考えの方

秋華洞では「谷角 日沙春」先生の作品を積極的に買い入れております。
ご所蔵の作品がもしございましたら、ぜひご連絡ください。

美術品買取秋華洞

最新カタログ
カタログ誌
秋華洞
Vol.59
2019「春号」
美術館とは ひと味ちがう、自分だけの「お気に入り」を探してみてください。
最新カタログのご請求