斎藤 真一(さいとう しんいち)
大正11(1922)岡山~平成6(1994)東京 洋画家。東京美術学校(現:東京芸術大学)卒業。津軽地方で三味線を弾き語る瞽女を描いた「瞽女シリーズ」で注目を浴びる。同テーマの随筆が日本エッセイスト・クラブ賞を受賞するなど、文筆家としても活躍した。安井賞展佳作賞受賞。
斎藤 真一
「小梅とキクエ 越後瞽女日記より」
斎藤 真一
「ナザレの女 ポルトガル」
斎藤 真一
「伊豆の家」
斎藤 真一
「引手茶屋の通り 明治吉原細見記」
斎藤 真一
「陽の山脈」
斎藤 真一
「越後瞽女日記「赫い陽」」
斎藤 真一
「越後瞽女冬の旅 雪の花」
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