平山 郁夫「流砂浄土変」
平山 郁夫「流砂浄土変」
平山 郁夫(ひらやま いくお)日本画
1930(昭和5)〜2010(平成21)
出身県・ゆかりの県:東京神奈川広島
平山 郁夫(ひらやま いくお)
1952年東京美術学校卒業。前田青邨に師事。1967年より法隆寺金堂壁画再現事業に参加。仏教的主題や、シルクロードの仏教遺跡に取材した作品が多い。「文化財赤十字構想」を提唱し、シルクロードの文化遺産保護に貢献。その活動の原点には自己の被爆体験の記憶がある。1996年日本美術院理事長就任、1998年文化勲章。2000年末、奈良薬師寺玄奘三蔵院伽藍に『大唐西域壁画』を完成。
平山 郁夫のことなら、私たちにお任せください!

父の代から40年美術業界で培った経験を元に、作品を責任を持って査定させて頂きます。
ご売却の他、鑑定・修復など、あらゆるご相談に応じます。
親切・丁寧にご説明することをモットーとしておりますので、お気軽にご連絡下さい。
なお、買取りのお見積もりは無料です。

最新カタログ
カタログ誌
秋華洞
Vol.61
2019「秋号」
美術館とは ひと味ちがう、自分だけの「お気に入り」を探してみてください。
最新カタログのご請求