歌川 国長(うたがわ くになが)
寛政2(1790)?~文政10(1827) 江戸時代後期の浮世絵師。通称、梅干之助(ほやのすけ)。別号に一雲斎。黄表紙の挿絵、美人画、役者絵、名所絵などの立版古(切組絵)を得意とした大判錦絵の他、肉筆の美人画を残す。
歌川 国長
「文読む美人」
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