浮田 要三(うきた ようぞう)
大正13(1924)大阪~平成25(2013) 美術家。昭和22年に尾崎書房に入社。井上靖、竹中郁の呼びかけで児童詩画誌『きりん』が創刊され、編集主幹として制作、普及などすべてに携わる。竹中郁の紹介で吉原治郎とも親しく、具体美術協会の最初期のメンバーとなり、児童画の普及、児童教育に努めながら具体の一員として活動し、独自の抽象画を展開した。
浮田 要三
「おぼろ」
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