富樫 廣蔭(とがし ひろかげ)
寛政5(1793)和歌山~明治6(1873) 国学者。文政3(1820)本居宣長の養子本居太平に入門、のち本居春庭の弟子にもなり、春庭死後桑名で神職を務める傍ら国語学の研究に励む。『古今和歌集紀氏直伝解』『詞玉橋』などの著作が有名。
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Vol.63
2020「春号」
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