鈴木 守一(すずき しゅいつ)
文政6(1823)江戸~明治2(1889)東京 絵師。本名は元重、字は子英、通称は重五郎、別号に庭柏子、露青、静々。鈴木其一の子。父其一に学んで光琳派の画を能くする。父と並んで近代日本画の先駆的な絵師とみなされている。
鈴木 守一
「秋草胡蝶図」
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