ラグーザ 玉(らぐーざ たま)
文久元(1861)江戸~昭和14(1939)東京 洋画家。本名、清原多代。小林栄洲に師事し、永寿の号を用いた。 日本で彫刻を教えていたヴィンツェンツォ・ラグーザと結婚、イタリアに渡りパレルモ大学で絵画指導を行う。のちにエレオノーラと改名。夫の死後は日本に戻り、東京・芝にアトリエをかまえた。
ラグーザ 玉
「菊」
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