岡本 綺堂(おかもと きどう )
明治5(1872)東京~昭和14(1939) 劇作家、小説家、劇評家。本名敬二。別号狂綺堂、甲字楼主人。二世市川左団次と提携し、《修禅寺物語》《鳥辺山心中》《番町皿屋敷》などをはじめとする新歌舞伎の劇作家として活躍した。また、『半七捕物帳』などの大衆小説でも知られる。芸術院会員。
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Vol.63
2020「春号」
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