岸 連山(きし れんざん)
文化1(1804)京都 ~安政6(1859) 剛健かつ絢爛な画風で、江戸後期から京都において人気を博した岸派の三代目。1855年の京都御所の造営にあたり、障壁画を制作した。
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Vol.68
2022「春号」
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