岸 文笑(きし ぶんしょう)
宝暦4(1754)~寛政8(1796)。浮世絵師、狂歌師。本名、岸誠之。通称、宇右衛門。狂歌名に桑楊庵、頭光、二世巴人亭など。一筆斎文調に学び、黄表紙等の挿絵を手がける。後に大田蜀山人に師事して狂歌を学び、天明狂歌四天王の随一と言われた。
蹄斎 北馬,岸 文笑
「山吹の里」
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