川島 昭隠(かわしま しょういん)
慶応元年(1865)岐阜~大正13 (1924) 禅僧。号を槐安軒、無隠軒、昭隠会聡。11歳の時、岐阜の開善院則門和尚の弟子となる。天龍寺峨山、南宗寺蜻州守拙に参じて印加を賜った後、大徳寺僧堂師家となり、正眼寺僧堂に移った。
川島 昭隠
「座頭」
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